電波女と青春男

電波女と青春男、6巻まで読んだ。

6巻の終盤辺りで全部持っていかれたんだけど、なにこれ?

最早この作品内に電波女が存在しないという問題が発生してるけどそんなことは気にしない。

エリオに青春ポイントを献上する真、お前は伸びる(天空目線)エリオが壇上で普通に話してるだけで感動したわ、授業参観に参加してる親の気分になってしまった。

文化祭で各々因縁のある人物と再会するシーンで挿絵を入れるな、泣いちゃうだろ。過去編で吉野に喝入れてたけど前言撤回した。偉い。

 

女々さんが要所で母親の振る舞いするのズルいんだよな。40歳の顔付きになってるやん。

6巻はなんだかんだエリオが主役で良かったね。

 

 

 

 

 

 

 

 

寝る