ゴミの一日

退学届の保証人欄の記載が間違っている という理由で半年振りに行った大学を2往復もしてしまった。今日ほど教務課を恨んだ日は無い(半分自分が悪い)

そもそも期限切れ寸前で提出する自分にも問題があるのは明白だけどもとにかく雑な対応をされて腸が煮え切りかえったのはもうこの記事を書いているだけで腹が立って立って仕方ない。

前述した通り約半年ぶりに大学に行った訳だが新しい大学に適合出来る気が微塵もしないけどもうどうしようもないなこれ本当に大丈夫か。

保証人の印鑑を貰いに祖母宅に行ったけど祖母に会うのが久々という事もあり取り敢えず食べ物を滅茶苦茶押し付けられた。退学についてなんか言われるかと思ったけど無言でサインしてくれたし何故かお小遣いも貰った。帰り際にポチ袋の裏を見ると「自分の為に勉強頑張れ」と書いてあって道中泣きそうになってしまった。今度からは定期的に顔を見に行こう、もう先も長くないだろうし。

もう大学を辞めるという周囲に迷惑をかけ心配させるような極悪非道な行為はもうしたくないのでなんとか食らいついていきたい。

書いてる傍からもう死にかけてるけども。